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千葉 岳志
私のアスレへの思いは、クラブのビジョンとミッションそのものです。老後は、今の仲間たちとビール片手に「アスレ〜!いけ〜!」なんて応援できたら嬉しいですね。もちろん“茶色”を身にまとって。
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中村 恭平
私中村恭平は府中アスレティックフットボールクラブに携わった全ての人たちと共有できた夢の実現に向かって精進することを誓います。その夢はアスレのメンバーが全ての府中市民に認知してもらいその責任感でチームが活動し、その結果市民に愛される(尊敬される)存在にしたいです。
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宮地 祥広
生涯スポーツとしてのフットサルを中心に、エンジョイ部門の活動を支えていきたい。初心者からOB・OGまで、幅広くフットサルを活動できる環境を提供し、アスレの底辺カテゴリーを広めていきます。目指すは、アスレ最大カテゴリー!!
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安井 貴士
「フットサルの街・府中」を代表するクラブとして、地域に密着したクラブとして、アスレが市民の皆さんに応援していただける存在になるために、一歩一歩地道な努力を重ねたいと思います。Fリーグのホームゲームを、満員のアスレサポーターの声援で満たせるようにがんばります。
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鞁島 三郎
今まで自分を成長させてくれたサッカー・フットサルの素晴らしさを一人でも多くの方に伝え、生涯通じて携わる事で自分自身を成長させ続けたい。また、当面の目標はフットサルのプロ化へ向けた活動に貢献したい。
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峯山 典明
府中アスレティックフットボールクラブを通じて、本当の意味での『フットサルの普及』活動を行いたいと思っています。U-18/15ではフットボールの本質を伝えながら、プレーする側と観る側双方が楽しめるフットサルを目指したいと思います。いつかブラジル遠征を実現したいです。
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森 佳祐
老若男女問わず、府中市民に愛されるフットサル、サッカークラブをつくること!スペインに留学した時に何度も思わされたことは、どんなにそこのスペインのチームが好きで応援したとしても、所詮、ヨソモノだということ。オリンピックに出る日本の選手を、甲子園に出る地元高校を応援するような、そんな感覚をもてるクラブをつくりたいです。さらには応援だけでなく、プレーもできるような環境をつくり、世界に誇れるフットサル、サッカーの街にしたいと思います。
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中村 俊仁
サッカー、フットサルもそうですが将来的には総合スポーツクラブとして成熟させていきたい。
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鈴木 健史
転勤で約10年間、府中を離れており、外から見て、府中に住んでサッカー・フットサルが出来る環境は非常に素晴らしいものだと実感しておりました。府中に戻って府中アスレティックFCの活動に誘って頂いき、チームの家族や支えてくれる市民の方に府中でサッカー・フットサルが出来る楽しさ、素晴らしさを伝えるお手伝いをすると共に、その喜びを共感したいと思っております。そして、将来、『府中市民の誇り』といえるクラブになるよう皆で盛り上げて行きましょう。
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荻野目 士朗
府中で生まれ、府中で育ち、府中を愛する者として、府中アスレティックフットボールクラブが地域に根ざした組織として活動できるように少しでも貢献していきたいと思います。
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石森 由紀
活気溢れる府中市に地域密着したクラブを目指す府中アスレティックにて大好きなフットボールをたくさんの人々に伝える場所創りと誰かの心に残る指導者を目指して頑張りたいと思います。
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田代 昭雄
府中で生まれ育った自分の街に このようなクラブが出来たこと・そこに少しでも関われていることに喜びを感じています。ここで知り合えた仲間と共に府中の街を盛り上げ、色んな形で喜びを分かち合っていけたら最高です!
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赤津 正彦
いつの日か世界中から愛され、世界に誇れるクラブにしたいと思っています。またエンジョイ担当として、家族や昔からの仲間、その仲間から派生した新しい仲間たちなど、年齢・性別・国籍・居住地・サッカー経験などを問わず、誰でもいつでも楽しく参加・交流できる、憩いの場的な存在のクラブにできるよう努めて行きたいと思っています。
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樹所 毅
私がNPO会員に名を連ねているのは、千葉代表や恭平総監督が出身小学校(府中第2小学校)の先輩で十数年前から土曜の夜にその体育館でパイプとネットを組み立てゴールを作ってゲームをしていたのがきっかけです。当時はサロンフットボールと呼ばれていたけど、今では日本代表チームに自分達の所属いているクラブから選出されるとは隔世の感があります。時が過ぎて千葉さんも恭平さん当然自分も歳を取って楽しみ(苦しみ)ながらサッカーやフットサルをプレーしているけど「府中アスレティックFC」を通じて日本はもとより世界に向かって自分達の力を試せるクラブ作りのサポートができればと思っています。
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川口 康宏
白糸台で生まれ、小柳町に育ち、若松町在住。現在は清水ケ丘で鍼灸院整骨院を営んでいます。医療の立場からNPO府中をしっかり支えていきたいと思っています。どうかよろしくお願いします。
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小野 秀
地域に密着したクラブとして、府中市民に活力を提供できるように、努力を続けていきたいと思います。地方の小さなクラブも、皆様に関心を持っていただくことで、日本を代表する大きなクラブへと成長することができます。府中アスレティックF.C.が活躍することで、新たな市民交流のきっかけが生まれるのではないかと考えております。是非ともクラブや試合に興味を持っていただき、府中の新たなシンボルとなれるよう、皆様のご声援を期待しております。
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山家 尚
16歳の時に、U-18部門に入りたいと思いアスレの練習に参加しましたが、着いたその先はトップチームの練習場でした。その日から毎日満員電車に揺られ1時間半かけて練習に通いました。最年少の私を、府中とは関係のない私を、皆が可愛がってくれました。だからあの厳しい練習を頑張れたのです。だから今こうして私はアスレのNPO会員として関わっているのです。結局はアスレが、フットサルが好きなんです。スポーツは仲間を創り、夢を創ります。若造の私に何が出来るかは分かりません。でもいつか、世界中の人がアスレを通じて、仲間や夢を創っていけるような仕組みを創っていきたいです。
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小関 貴史
私はこれまではアスレをただ応援するだけのサポーターでした。サポーターとしてアスレと共に歩んできた中で、たくさんの感動をもらいました。そして多くの人とのかけがえのない出会いがありました。今はその仲間と共有できる大きな夢まであります。アスレは私のすべてであり、私の大切な宝物です。これからはNPO会員として、私にたくさんのものを与えてくれた大好きなアスレに恩返しをしたいです。私の夢はアスレを通じて多くの人が「繋がり」を持てるような、地元の人に愛されるクラブです。夢に向かって一歩ずつ前向きに頑張ります!サポーターが下を向く事は許されません!まずはFリーグのホームゲームで満員のサポーターと最高の雰囲気の会場を目指します。
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谷本 俊介
『プレーする喜び』 『観る喜び』 『人と繋がる喜び』これまで自分がフットボールから受けた多大なる恩恵は計り知れません。自分を育ててくれたフットボールに対して恩返しがしたい。この思いを常に持ち続けながら,府中市とクラブをさらに豊かにするために粉骨砕身致します。
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河村ゆか
府中アスレティックフットボールクラブの一員として、地域活性に繋がるような活動に貢献していきたいと思っています。
そして、プレーする人、観る人にとってスポーツを楽しむ環境を提供することはもちろん、府中市民の皆様に愛され、応援していただけるような身近なクラブをつくっていけるよう努めてまいります。
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